六本木ヒルズライブラリー

ディスカヴァー21 コラボレーション
『コンサル一年目で学ぶこと』刊行記念セミナー

~なぜ、コンサル出身の人は圧倒的に仕事ができるのか?~(19:30~21:00)

【ゲスト】大石 哲之(作家/経営コンサルタント)【共 催】ディスカヴァー21

ライブラリーイベント

アカデミーヒルズライブラリーメンバー70名様をご招待します。
マイページよりお申込みください。
同伴者はご参加いただけません。

日時

2014年08月04日 (月)  19:30~21:00
終了しています

内容

概要

 ときに憧れを持って語られる「外資系コンサルタント」という職業。
コンサルタントとして修行をした後に独立を選ぶ人も多く、あらゆる業種で活躍しています。彼らの「仕事力」はいかにして培われたのか?その秘密は一年目の過ごし方にありました。

 7月下旬にディスカヴァー21より刊行される『コンサル一年目で学ぶこと』では、コンサル出身である大石哲之氏が、自身の経験のみならず多くのコンサルタントに取材を重ね、彼らが一年目に身につけた「15年経っても、どんな仕事の人でも役に立つスキル」について紹介されています。
 いつ、どこにいても必要とされる一流のビジネスパーソンになるために、コンサルタントの仕事術は一助となることであると大石氏は語ります。

 本セミナーでは、発売記念講演として、本に載せられなかった事例も含めより具体的に、その仕事術をお伝えします。また、セミナー会場にて書籍の発売も行います。

プロフィール

【大石 哲之氏 @tyk97(作家/経営コンサルタント)】

1975年生まれ。慶應義塾大学卒業後、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)を経て、学生のキャリア支援ベンチャーを共同創業、その後コンサルタントとして独立し、著作活動を始める。近年は、グローバル時代のキャリア、ノマドに関する言説が注目を浴び、会員制のサロン<ノマド研究所>を主宰、世界中から参加するメンバーと日々熱い議論を戦わせている。ベストセラー『3分でわかるロジカルシンキングの基本』『よくわかるコンサルティング業界』(日本実業出版社)、『過去問で鍛える地頭力』(東洋経済新報社)、『コンサルタントの読書術』(tyk publishing)他、著書多数。大石哲之事務所代表、株式会社ティンバーラインパートナーズ代表取締役、タグボート株式会社監査役。




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