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新刊お薦め 2018年

世の中のために何かをしたいという気持ちが沸いてくる本~成長を続けていく方が結局は自分の幸福に繋がるということに気付かされる本~今月の読むべき新刊書籍12冊はこちら!



エアコンがなければ、IT革命は起きなかった…? ITがなければ、今の私たちの生活は…? ~今月の読むべき新刊書籍12冊はこちら!



前著『サピエンス全史』で人類の壮大な歴史 = "これまで" を網羅的に描き出した著者が、"これから" 何が起こるのかについて考察する/人は間違うものなのに、その間違いをなかったこととして暴走する組織を、どのように引き戻せるのか?~今月の読むべき新刊書籍12冊はこちら!



ますます私たちの生活に入り込んでくる現代アート~世界のエリートが今一番入りたい大学~今月の読むべき新刊書籍12冊はこちら!



"楽しい読書" の醍醐味を味わえる、今月の読むべき12冊はこちら!



人生における苦しみ、悲しみ。その感情に向き合い、超えた先にある「生きがい」とは ~ 「移民」を厳しく制限している日本なのに、街の中で見かける外国人は増えている ~ 今月の読むべき12冊はこちら!



世界がグローバルになり、相互に繋がっていくことを 『フラット化する世界』でいち早く指摘したフリードマンでさえ、不確実性の高い現代に惑わされるといいます。
そんなフリードマンの最新著書をはじめ、今月読んでおきたいのは…?



4月9日、ライブラリーでの出版記念セミナーを行った柴田励司氏の新著『もしかしてブラック上司?』。本書には、上司が良かれと思ってやっている事の多くが、部下からすれば "ブラック" に受け取られてしまうという、ミスマッチな事例が描かれています。



私たちは誰だって、不快なことがあったり間違われたりしたら、怒る権利があります。しかしあえて、「ま、いいか」と考え、間違いを許す世界もあります。それはどんなものでしょうか。



最近の多くの仕事は、ますます専門的な知識が必要になり、細分化されるようになってきました。初めて会った人が、実際にどんな仕事をしているのか? 毎日何をしているのか? 説明されても想像するのはなかなか難しいことです。



ほんの10年程前には存在もしなかったスマートフォンが、世界中の多くの人にとって、欠かせないものになりました。「私たちは、人類が経験したことのない転換点にいます。これほどたくさんの情報にまみれた時代はありません。」と著者は指摘します。




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