六本木アートカレッジ
イベント

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六本木未来会議公開インタビュー
「彫刻、その先にあるもの ~六本木×デザイン×アート~」

日時

2013年11月24日 (日)  14:50~15:50 (開場 14:30予定)
終了しています

内容

六本木未来会議のクリエイターインタビューが、WEBを飛びだし、リアルな場で繰り広げられます。
今回のゲストは、彫刻家の名和晃平氏をお迎えし、六本木の課題について、デザイン&アートの視点でどのように解決するかを語っていただきます。

名和氏は、独自の視点で、様々な素材や、3Dモデリングシステムなどのデジタル技術をつかった彫刻作品を生み出し、国内外から高く評価される今注目のアーティストです。
WEBでは味わえないリアルな場でのトークでは、皆様からの質問にもお答えいただく予定です。是非、この機会にご参加ください!


講師紹介

スピーカー
名和晃平 (なわ・こうへい)
彫刻家

1975年生まれ。 彫刻家、京都造形芸術大学准教授。
独自の「PixCell 」という概念を機軸に、多様な表現を展開する。2009年より京都・伏見区に創作のためのプラットフォーム「SANDWICH」を立ち上げ、様々なプロジェクトに携わる。2011年には東京都現代美術館で個展を開催。2013年には瀬戸内国際芸術祭や愛知トリエンナーレへ参加。また、韓国・チョナン市に巨大な屋外彫刻“Manifold”を設置するなど、国内外で精力的に活動する。

(撮影:表恒匡|SANDWICH)

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