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原則月曜日 18:45〜21:15(全8回)
160,000円(税込)
村木 徹太郎
前株式会社産業再生機構 マネージングディレクター、
前株式会社カネボウ化粧品 取締役 最高財務責任者(CFO)
企業は、継続的な企業価値向上の為、様々な戦略、技術の開発、市場の開拓、商品の導入、サービスの向上等を実践しています。
当コースでは、企業・事業価値の最大化を目的とし、その為に必要な企業・事業の診断(デューデリジェンス)、価値評価、計画作成、そして計画実施等の一連の作業をステップ毎に分解し、ケーススタディ及びグループスタディも交えながら、戦略的なM&Aやプライベートエクイティファンドの投資を擬似的に体験します。また、ゲスト講師を招聘し、理論のみならず彼らの実体験を通じて本質的な価値創出に必要な要素の習得も目指します。
コース終了後は、企業・事業の持続的な価値の最大化を軸とした戦略の立案・実行に向けて
最低限必要なスキルを身につけます。
各グループ(5名)に分かれ「卒塾課題」に取り組み、受講の成果をまとめていただきます。
4回目の講義に「中間発表」、8回目の講義に「最終発表」を行います。
課題の内容および提出形式については、1回目の講義の際にご案内致します。
※参考:37期本コース課題
携帯電話事業 3社(NTTドコモ、KDDI au、ソフトバンク)のうち1社を選び、デューデリジェンス、企業価値評価を行い、具体的な戦略のバリューアップ提案をして下さい。
パワーポイントの資料として15〜20ページ程度にまとめ、最終講義にて各チーム15分程度で発表いただきます。
青井 茂
前株式会社産業再生機構 マネージャー
大石 滋
新生銀行 ストラテジービジネスユニット5 ユニット長
片山 龍太郎
株式会社ジュリアーニ・コンプライアンス・ジャパン 代表取締役会長兼社長CEO
斉藤 剛
株式会社経営共創基盤 マネージングディレクター
松本 順
株式会社経営共創基盤 取締役マネージングディレクター