
|

|

|

|

| ※ |
左側のコースは34期開催コースの為、一部36期と内容が異なります。
36期開催コース詳細は右側「36期コースラインナップ」をご覧下さい。 |
|

|
|
|
|
|
大学で建築を学び、現在は駅ビル開発などのプロジェクトを運営する仕事をしています。社内では直接コンストラクション・マネジメントをしているわけではありませんが、発注者の立場としてコスト管理、品質管理などをきちんと見ていくことは必要です。会社のすすめもありましたが、私自身、プロジェクト全体の収支管理ができる人材になりたいと思っているので、今回の受講を決めました。とはいえ、まだ入社間もないため、当初は「講義内容についていけるのか」という不安もありました。しかし講座が始まってみると、現場で仕事をされている方々のお話は具体的かつわかりやすいので、余すことなく吸収できそうです。実際に日常業務で直接役立つことも多いし、せっかくのチャンスですから、ここで得たものを積極的にいかすよう努力したいと思っています。また、ゼネコン、不動産関係など、様々な職種・経歴の方が集まっているので、受講者同士のディスカッションから得るものも大きいですね。ひとつのプロジェクトに対しても、人や立場によって様々な見方、考え方があることを、実感として学ぶことができました。 将来的には、プロジェクト・マネージャーを目指したいと考えています。都市塾にはこれに役立つ講座がたくさんあるので、他の講座もいずれ 受講してみたいですね。
|
|
塾生の声TOP>>>>
|
|
|

|
|
|
|
|
都市塾の存在は以前から気になっていたのですが、受講を具体的に思い立ったのは、先に受講した知人からの熱心なすすめがあったからです。確かに、不動産の第一線で活躍している実務家の方々が講師を務めてくださるなんて、すごいことだと思います。私自身、現在は不動産コンサルティングの仕事をしていますが「もう一度勉強したい」という思いは常にありました。もちろん、本を読んで学ぶこともできるかもしれませんが、時間を決めて通う習慣を付けないと、なかなか身に付くものではありません。また、大きなプロジェクトを手がけた一流の方々の豊富なケーススタディを直接うかがうことは、とても刺激になります。大規模なセミナーでは聞くことができないような「仕事の実際」を聞くことができる、つまり日本の不動産のリアルな姿を知ることができる。こんな講座は、おそらく日本で唯一ではないでしょうか。また、受講生は不動産ファンドや不動産経営など、実務に携わっている方がほとんどなので、ディスカッションに入ってからも実務に即した質疑応答が行われ、とても勉強になります。皆さんプロフェッショナルで、全員がテーマを持って集まり、一緒にこの「場」を作っているんです。そんなメンバーが集まっていることを考えると、ここからビジネスが生まれる可能性も感じますね。 次期は、また違うテーマの講座を受講する予定です。受講生はライブラリーを自由に使えるのもうれしいですね。オフィスが近いので、創造的な発想が必要な時や、仕事中でもスイッチの切り替えが必要な時に利用したいと思っています。
|
|
塾生の声TOP>>>>
|
|
|

|
|
|
|
|
32期の都市再生ビジネスコースは、約半数を学生が占め、残りが建設、不動産関係など様々な職種・年齢の社会人という、若くユニークなクラスでした。前半は座学が中心でしたが、後半に入るとディスカッションがメインになります。最後にはグループワークを行い、論文発表まで持って行かなければならないので、時間内では足りず、授業が終わった後も「ああでもない」「こうでもない」と、ライブラリーのカフェで熱い打ち合わせを続けたものです。私は、たまたまグループリーダーを拝命したため、論文の内容だけでなく、メンバー同士のコミュニケーションを図ることにも気を配りました。今思えば、それが大変貴重な経験になったと思います。論文のテーマは「都市再生ビジネスを成功するために必要なものは何か?」という大きなもので、これを中心に各自が興味のあることを選んでプランを立てるわけですが、とにかくメンバーは年齢も経歴も様々で、当然、発想も価値観も違いますから、ディスカッションを進めるごとに「そんな見方もあるのか」と驚くとともに、自分の視野が広がっていくのを感じました。 苦労の甲斐あって、私たちの卒業論文は『敢闘賞』を受賞。卒塾生400名あまりと講師の先生方を前に、記念プレゼンテーションを行いました。これも貴重な経験でしたが、併せてうれしかったのは、副賞としてライブラリーの半年利用券をいただいたことかもしれません(笑)。それもあって、ライブラリーは卒塾後もよく利用しています。専門書から一般書まで幅広く揃っておりますし、何より夜遅くまで開いているのがありがたいですね。
|
|
塾生の声TOP>>>>
|
|
|

|
|
|
|
|
アーク都市塾は、不動産関係の講座が充実していることもあり、会社として毎回希望者を募って派遣しています。が、私が選んだのは、不動産業務とは直接関係のない「eビジネスコース」。ちょうどインターネットや携帯電話を使ったビジネスが注目され始めた頃でしたから、個人的にはとても興味があったんです。また、会社の中だけにいると次第に世界が狭くなりがちなので、「世の中が、今、どんなものを求めているのか」といったことに敏感でいるためにも、ぜひ受講したいと思い、参加しました。まず驚いたのは、講師陣が時代の先端を走る方々ばかり、ということです。普通に暮らしていたら直接お会いする機会すらなさそうな方々と、面と向かって話ができることは、とても魅力的な経験です。いい刺激になりました。また、受講生として席を並べていたのは、法律を勉強中の大学生から銀行の融資担当者、商社マンなど、経歴も年齢も実に様々な方々です。当然、年齢や立場によってものの見方、考え方が違うので、彼らとのディスカッションはいい勉強になりました。今では、都市塾という「場」にいること自体が価値のあることだった、と思っています。 現在は人事部に籍を置いているので、採用関係でインターネットを活用する際には、都市塾で学んだことが直接役立つこともあります。けれどそれ以上に役立っているのは、常に広い視野を持って事に当たる、という習慣が身に付いたことかもしれません。不動産の仕事は多角的な視点でものを考えることが必要ですから、都市塾での経験は本当に貴重です。
|
|
塾生の声TOP>>>>
|
|
|

|
|
|
|
|
わたしはラ・クチネッタというイタリア語で「小さな台所」という意味のお店をインターネットで運営しています。キッチンは生活の核であるというコンセプトに立って、食卓を囲むのが楽しくなるようなグッズから食材までを、世界中から仕入れてネットで販売しているわけです。日常の業務に追われる中で、やはり経営を戦略的に考え直そうと痛切に思うところがあって、学ぶ機会を探していました。 幾つかビジネススクールを比較、検討したのですが、基礎的な知識を体系的に学べ、さらに実際に活躍している実務家のゲスト講師から実践的なスキルやノウハウを習得できるということでアーク都市塾を選びました。最初は六本木ヒルズではなく、アークヒルズでの受講でした。さまざまな異業種のクラスメートたちと文字通り旬のテーマを通して生きた経営を学ぶことは、とても刺激的で、直接自分のビジネスに活用できるヒントやアイディアをずいぶんいただきました。 1回目の受講がとても成果が大きかったので、続けて米倉先生のイノベーション・エッジ、そして世界で活躍する深澤直人氏のデザイン・プロジェクトと計3回受講しました。MBAなど従来型の教育手法や概念にとらわれることなく、新鮮なテーマや切り口で旬の講師の先生方が、経営の「今」をひもといてくれます。わたしのように現場でマネ
|
|
塾生の声TOP>>>>
|
|
|

|
|
|
|
|
コンセプトワークの専門家の考え方とはどんなものだろう――それが受講の動機でした。イベントを企画・運営する仕事をしているので、コンセプトを考えることは日常業務の一環です。ただ、これまでは「コンセプト」という概念を自分の中で体系化することができなかったので、仕事を進めるにあたっては、先輩の真似をしたり、自分自身のカンやイメージを頼りにする以外方法はない、と思っていました。 講座で学んだのは、体系立ててものを考えること、そのために必要な訓練方法、そしてコンセプトワークをきちんとすることで今までにないものの見方ができるようになる、ということです。その結果、自分の中に考え方の指針ができ、今までとは違った視線で見直すことができるようになりました。そもそも、受講生の職種は、コンサルタント、SE、営業職、デザイナーなど多種多彩なので、皆さんの話を聞くだけで「そんな見方もあるんだ」と思うことばかり。そんな多様なメンバーでディスカッションを行い、最後にはグループごとにプレゼンテーションを行うわけですから、毎回とてもいい刺激になりました。 20代はがむしゃらに突っ走ってきましたが、これからワンステップ上を目指すためには、やはり専門的な知識が必要です。日々の業務に対して問題意識はあるけれど、自分で解決の糸口を自分で見つけることができず、少々閉塞感を感じていたかもしれません。
|
|
塾生の声TOP>>>>
|
|
|

|
|
|
|
|
経営企画の仕事をしているので、自分自身のキャリアアップのために思い切って受講を決めました。常に自分が直面しているテーマを選び、今回で3期目の受講になりますが、最初は「ヒルズに通える」というミーハー心があったのも事実です(笑)。実際、会社で業務に追われているだけでなく、こうした知的な雰囲気に浸ることも人生には必要だと思っています。 当初はアカデミックなイメージを抱いていたのですが、実際にはケーススタディが中心でとても実践的。私の場合、日々の業務に沿った講座を選んでいるので、学んだばかりのフレームワークが即役立ってしまうこともしばしばです。さらに、受講生の方々の質が高く、それぞれに業務上のテーマを抱えて講座に通ってこられるため、皆さんとのディスカッションだけでも非常に価値があると思います。所属する業界は様々なのに、皆同じような悩みを抱えている――そのことに気づけることが、まず都市塾の魅力ですね。そして、私にとって最大の財産は、塾生同士の出会いかもしれません。仕事の都合で講義に出席できなかった時は、DVD補講を受けることもありますが、残念ながら講師の先生はもちろん、皆さんと直接お会いしてディスカッションを行うのとはインパクトが違います。受講生同士のメーリングリストが続いている期もありますし、仕事で行き詰まった時に相談できる良き先輩に出会うこともできました。仕事をしながら講座に通うのはとても大変なことですが、刺激し続け、発信し続ける人材が育つには、こうしたリアルな場が大
|
|
塾生の声TOP>>>>
|
|
|

|
|
|
|
|
会社の中だけを見ていると、いつの間にか世の中の動向に疎くなりがちです。仕事のスキルをアップ・デートするためにも、社外で学ぶことは大切だと思っています。自分自身現在HRで実際ハンドルしていることについてもっと学びたいと考え、それらの最新動向や今後の課題などについて確認できる講座を探していました。当初はNYやシンガポールの大学へ短期留学することを検討していたのですが、アカデミーヒルズはそれらと比べても遜色のない講座内容で、かつ日程や費用の面では圧倒的に有利。講師には各界トップの方々が名を連ねており、実践的な講義が期待できたため、受講を決めました。 実際、とても役に立っています。講師の先生方はもちろん、他の受講生の方々とのディスカッションから得るものは多く、日々の仕事の中で感じていた疑問や不安に対する答えを見つけることができました。たとえば「採用」という大きなテーマについても、限られた時間内でのやりとりなど、すぐに役立つ手法や考え方を学びました。もちろん、日々の仕事に追われて近視眼的になりがちな自分を振り返る、という意味でもいい刺激を受けています。広い視野に立って考えることの大切さを改めて認識するとともに、自分の中にある引き出しが増えたことを実感しています。 社会人として歳月を重ねるうちに、いつの間にか「学ぶ」ことから遠ざかっていましたが、今回の受講で「学ぶ」ことへの興味が大いにかき立てられました。機会があれば、経済界に関する講座や建築関係など、現在の仕事とは直接関係のない分野の講座も受講してみたい
|
|
塾生の声TOP>>>>
|
|
|
|

|

|
|

|


当Webサイトで取得いたしますお客様の個人情報は、当社のプライバシーポリシーにもとづき利用させていただきます。
|











|

|