石倉洋子のグローバル・ゼミ

GAS2016修了生の声 Alumni Voice

専門外の分野を英語で議論することで、自身のコンフォートゾーンが広がった

阪本旬二 (20代 /総合 商社勤務)


今後のキャリアを考える上で、異なるバックグラウンドを持った方々と英語で円滑かつ対等に議論する能力を修得する必要性を感じ参加しました。
日常業務でも英語が求められているため、受講に支障は無いように感じていましたが、専門外のことを英語で学び、スピーディに議論を進めるのは、想像以上に困難でした。社外の方と意見交換することで、視野が広がり、新規事業を検討する際の視点が増えました。また、「自分をどこでどうやって差別化するのか」を繰り返し考えることで、クリエイティビティに対する理解も向上したように思います。


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