ライブラリートークレポート 2010年
ヤフートピックスを狙うには?
~「面白い!」と思える話題つくりのコツをお話いただきました~
今回のライブラリートークでは、地域情報サイト「市谷経済新聞」の編集長としてヤフーニュースのもとになる一次情報を配信するという2つの現場に身を置かれている菅野夕霧さんに、ヤフートピックスに取り上げられ話題となるニュースがどのようなものなのか、実際の事例を交えながらお話いただきました。
デジタル・イノベーションのインパクト
日本元気塾塾長:米倉誠一郎氏×テンプル大学Fox School of Business准教授:ユー・ヨンジン氏の特別セッション
今回のライブラリートークは、情報通信技術とイノベーション、組織のトランスフォーメーションや経営戦略を専門とされ、2001年から2004年までNASAのリサーチフェロー、リサーチアソシエイトをつとめ、現在はテンプル大学Fox School of Business准教授をされているユー・ヨンジンさんをゲストにお招きし開催しました。
日本文学って面白い!
~専門家による解釈と朗読のコラボレーションとは?~
独自の妖しい世界を描く推理小説としての魅力の他に、「都市文学」の観点か らも、昨今注目を集めている江戸川乱歩。今回のライブラリートーク「朗読と楽しむ日本の文学」では乱歩の『押絵と旅する男』を取り上げました。
シリーズ「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」
第5回 今、日本が見失ってはならないこと
ライブラリートークシリーズ「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」第5回が7月14日に開催されました。このシリーズは、六本木スクールで開催している「VISIONARY INSTITUTE - 2010 Seminar」と連動しているライブラリートーク。2010年4月~2011年1月までのプロジェクトですが、折り返し地点に差し掛かりました。参加された人々は、ご自身の中で変化が起こり、新たな気付きを受けていることと思います。
今回は、World Cafe第5回の模様をお伝えします。
シリーズ「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」
第4回未来を予見するアートとは?
2010年4月よりアカデミーヒルズでは、相互に関連する2つのプロジェクトが同時に進んでいます。
1つは「VISIONARY INSTITUTE - 2010 Seminar」。今教えてを乞いたい各界の識者による全9回のリレーセミナーです。2つ目は「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」。セミナーの開催後に行われる六本木メンバー対象のライブラリートーク。そのWorld Cafeの第4回が開催されました。
シリーズ「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」
第3回未来を発見するデザインとは?
2010年4月よりアカデミーヒルズでは、相互に関連する2つのプロジェクトが同時に進んでいます。
1つは「VISIONARY INSTITUTE - 2010 Seminar」。今教えてを乞いたい各界の識者による全9回のリレーセミナーです。2つ目は「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」。セミナーの開催後に行われる六本木メンバー対象のライブラリートーク。そのWorld Cafeの第3回が開催されました。
シリーズ「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」
第2回『美徳の経営』~ひもとく・よみとく・まじわる・かたらう~
2010年4月よりアカデミーヒルズでは、相互に関連する2つのプロジェクトが同時に進んでいます。
1つは「VISIONARY INSTITUTE - 2010 Seminar」。今教えてを乞いたい各界の識者による全9回のリレーセミナーです。2つ目は「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」。セミナーの開催後に行われる六本木メンバー対象のライブラリートーク。そのWorld Cafeの第2回が開催されました。
シリーズ「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」
第1回“ワールド・カフェ”を体験しましょう!
2010年4月よりアカデミーヒルズでは、相互に関連する2つのプロジェクトが同時に進んでいます。
1つは「VISIONARY INSTITUTE - 2010 Seminar」。今教えてを乞いたい各界の識者による全9回のリレーセミナーです。2つ目は「VISIONARY INSTITUTE - 2010 World Cafe」。セミナーの開催後に行われる六本木メンバー対象のライブラリートーク。そのWorld Cafeの第1回が開催されました。
昨年コペンハーゲンで行われたCOP15。京都議定書に続く次期枠組みの日本の排出削減目標を「2020 年までに、1990年比25%減」とすることを鳩山元総理が表明したのは記憶に新しいかもしれません。メディアからの情報だけではなかなか体系的に理解することが出来ない、地球温暖化を巡る論争。今回のライブラリートークでは、WWFジャパン気候変動の小西雅子さんをお招きし、地球温暖化の現状と、その対応を巡る世界各国の立場や国際交渉の変遷についてお話いただきました。
「ふつう」って何なのだろう?
~話を聞くこと、つながることから生まれる多様性 ~
“リビングライブラリー”は、デンマ ークから始まった、障害のある人や、様々な体験を経た人を 「生きている本」として貸し出す図書館です。日本では2008年から開催されるようになり、「生きている本」である人 間の語りは、それぞれの経験に根ざした多様な生き方や視点を呈示してくれま す。今回のライブラリートークでは、2冊の「生きている本」をご紹介いただきました。
「極めた人」こそチャレンジを続けているという実例が目の前に
~柴田励司さんのお話はいつも刺激的 ! ~
学生時代には演劇に熱中、そしてホテル業界からキャリアをスタートし、外資系コンサルティング会社のトップ、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社のCOOなどを歴任された柴田励司氏を招いてのライブラリートーク。
どちらの選択が、将来の利益に繋がる??
~六本木ライブラリーメンバー 古谷文太さんにお話いただきました~
2009年3月に開催したライブラリートーク「損得学」の第2弾として、六本木ライブラリーではお馴染みの古谷文太さんにお話いただきました。前回のライブラリートークでは、“客先の厳しい値引き要求。受けるべきか、断るべきか?”、“経営状況が悪化した中、営業が仕事を取ってきた。しかし予算は少ない。赤字の可能性がある”など、実際のビジネスの現場で直面するような場面において、一つの指標として「損得学」の考え方を教えていただきました。 今回のライブラリートークは、さらに具体的な例をもとにディスカッションをしながら理解を深めました。
カーティス教授の政治シリーズ
~日本は悲観的?新政権発足後の日本の政治について考えました~
2010年、第一回目の開催となった、“カーティス教授の政治シリーズ”。40年以上にわたって日本政治を研究し、日本の政界に多くの友人、知人を有する、傑出した知日派として世界に知られているコロンビア大学のジェラルド・カーティス教授。六本木ライブラリーでは2006年から毎年シリーズで日本の政治についてお話いただいています。今回のライブラリートークは、2010年の第一回目。新政権発足後の日本の政治について、お話いただきました。
Kindle、iPadの登場により、電子書籍の話題が増えてきています。書籍の売り上げが落ち続ける中、電子書籍の存在が新しいビジネスチャンスとなるのか、さらなる脅威となるのか、業界の垣根を超え多くの人が注目しているように思います。 今回のライブラリートークは、『フェイクゲーム』、『D列車でいこう』(徳間書店)や『覇権の標的』(ダイヤモンド社)など、多くのヒット作を生み出している小説家:阿川大樹さんをお招きし、“小説家の立場から見た電子書籍”についてお話いただきました。
私たちは世界中のどこにだって住み、働くことができるんだ !
~国際機関で働くことの現実とは~
グローバル社会に生きている私たちが、社会をより良くしよう、問題を解決したいと願うなら、多くの地域・国々の人々が参加し、政府・企業・NGO等多くの団体のプラットフォームとなり得る国際機関に目を向けずにはいられません。今回のライブラリートークでは、「国際機関」で働くこととはどういうことなのか?実際に国連で働いているゲストスピーカーをお招きし、一橋大学大学院国際企業戦略研究科・石倉洋子教授のモデレーターのもと進められました。
今回のライブラリートークのスピーカーは、ベストセラーランキングを急上昇中の『究極の鍛錬』(サンマーク出版)を翻訳なさった米田隆さん。米田さんは日本興業銀行を経てグローバル・リンク・アソシエイツ、PWM日本証券を設立なさった、まさに日本を代表する一流のビジネスパーソンのおひとりです。 「私には才能がないから」、「もうトシだから今さらやっても無駄」と無意識に思い込んでいることがいかに多いかを、メンバーに気付かせてくれたライブラリートークが開催されました。
漫画家VS文学者??
~物語をめぐるトークバトル~
今回のライブラリートークでは、『うしおととら』、『からくりサーカス』、そして『月光条例』と少年マンガの第一線で活躍する漫画家・藤田和日郎先生、『竹取物語』、『源氏物語』の研究をされている立教大学文学部教授・小嶋菜温子先生をゲストに、司会進行として「週刊少年サンデー」副編集長の宇佐美亮さんに加わっていただき、3名による“物語”をめぐる熱いトークセッションが繰り広げられました。
なぜ日本はデフレなのか?
~デフレの理由をライブラリーメンバー皆で考えました~
「景気が悪い」、「デフレだ・・・」とは、私たちの生活で頻繁に耳にする言 葉ですが、実際にはどんな意味なのか、なぜそうなっているのか、わかりにく くはないでしょうか。今回のライブラリートークでは、デフレについて株式会社監査と分析 取締役・共同事業パートナーの上念司さんにお話いただきました。
小山龍介さんも登場!
~「自己責任時代」を生きるライブラリーメンバーはどんな人?~
今回のライブラリートークでは、2002年に六本木ライブラリーディレクターに 就任した小林麻美氏と、六本木ライブラリーメンバーでもあり、自分らしい仕 事を自然体で行ってきた『整理Hacks!』等の著者 小山龍介氏、プチプチ文化 研究所所長の杉山綾香氏を迎え、人材育成コン サルタントの野原裕美氏とと もに、“マジメ自由人”という新しい切り口で、キャリアと人生を考えました。
ピクト図解でビジネスモデルを発想しよう
~ビジネスパーソン必須のスキル「3W1Hメソッド」入門~
リクルートでの新規事業開発を経て、現在、ビジネスプロデューサーとしてご活躍されている板橋さんは、独自の「ピクト図解」を使ったビジュアルシンキングの有用性を提唱しています。
そんな板橋さんに「ピクト図解」を産み出すきっかけとなったエピソードに始まり、実際に描く際のポイントからその活用方法、そして「ピクト図解」の今後のさらなる発展構想まで、わかりやすくお話いただきました。
オタク評論家「オタキング」として知られ、また『いつまでもデブと思うなよ』で、レコーディングダイエットを世に広めた岡田氏は、1998年に上梓した『ぼくたちの洗脳社会』で、現在話題のベストセラー『フリー』に先駆けて、経済万能社会の終焉とその先の世界について世に問うなど、慧眼をお持ちの人物としても知られています。
そんな岡田さんに、『フリー』のその先の世界について、お話いただきました。
必要なのは「自助・互助・公助」の3本柱
~新型インフルエンザを通じて見えた企業や個人のリスクマネジメント~
2009年春頃から、世界中で流行した“新型インフルエンザ”。6月にはWHOが警戒水準をフェーズ6に引き上げるなど、各国の感染状況や対策が注目されました。
今回のライブラリートークのスピーカーである本田茂樹さんは、六本木ライブラリーのメンバーであり、4年前から新型インフルエンザ対策の研究をされ、企業や個人へのアドバイスを行っています。今回は、一連の新型インフルエンザの流行に対する企業や個人の対策を振り返り、リスクマネジメントの基本的な考え方についてお話いただきました。
なぜ人は化粧をするのか
~男と女の粧いの歴史~
今回のライブラリートークのテーマは、「男と女の粧いの歴史」。スピーカーにはライブラリーメンバーの平松隆円さんをお迎えし、化粧の歴史をさかのぼりながら、化粧の意味や影響について知る機会となりました。
酒井さんは、ベストセラー『はじめての課長の教科書』の著者であり、フリービット株式会社を「日本で最も人材を育成する企業」にするべく、人事面の戦略立案から実現までを担当する戦略人事部マネージャーとしてご活躍中です。
そんな酒井さんに、ビジネスパーソンとして成長しつづけるためのビジネス・マインドの持ち方について、お話いただきました。
いきものってすごい!
~エコツーリズム企業ピッキオが伝えたいメッセージ~
ソーシャル・アントレプレナーシリーズ最終回は、1992年、星野リゾートから誕生したエコツーリズム企業「ピッキオ」代表の桑田慎也さんにお話いただきました。桑田さんがどのように環境保全という大きな社会的課題に対して、事業性を持ちながら取り組んでいるか、桑田氏さんの今後の展望ついてお話いただきました。
「人間関係がうまくいかない」「スケジュール管理ができない」「アイディアが浮かばない」など、ビジネスシーンでの悩みは尽きません。
今回のライブラリートークでは、そんな悩みを解決するコツについて、ベストセラー『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』の著者である美崎栄一郎さんにお話いただきました。
『ザ•パニック』の訳者をお招きしてライブラリートークを開催。
~1907年の金融恐慌と2007年のサブプライム危機の類似点とは?~
今回のライブラリートークは、1907年の金融危機について述べられている『ザ•パニック〜1907年金融恐慌の真相』を翻訳された雨宮寛氏と今井章子氏に、1907年と2007年の金融危機の共通点そして、そしてまた金融危機は起こるのか、将来への教訓について語っていただきました。
フェイラーの強さはインタンジブル経営にあった!
~フェイラー創業者 山川和子さんにお話いただきました~
今回のライブラリートークは、ドイツの伝統工芸である「シュニール織」の販売を日本で手がけ、世界ブランド「フェイラー」に育て上げた、山川和子さんをお招きし、多くの人を魅了し続ける商品の強さを裏付けるインタンジブル経営について伺いました。
デフレと不況を見る目が変わった!
~ベストセラー『会社のデスノート』著者によるライブラリートーク~
今回のライブラリートークでは、昨年末に発売され1万2000部を販売した、弾力性のメカニズムの解説書『会社のデスノート』の著者・鈴木貴博さんにさまざまな実例 を交えながら弾力性の読み方・使い方を指南し、デフレと不況への立ち向かい方について伺いました。
1月から全5回で開催しているソーシャル・アントレプレナーシリーズ。第4回は、募金サイト「イーココロ!」を立ち上げたユナイテッドピープル株式会社 代表取締役の関根健次さんにお越しいただき、募金サイト「イーココロ!」や、署名TVなどを通じたソーシャルアクション創出への想いを伺いました。
バブルとは何か、そして日本の近未来は?
~徳川将軍家直系19代、徳川家広氏が語りました~
今回のライブラリートークは、徳川将軍家直系19代目に当たる徳川家広氏に、バブルとは何か、そしてバブルはまた起こるのか、日本の近未来についての予測をお話いただきました。
カンボジアの子どもを笑顔にしたい
~かものはしプロジェクト 村田早耶香さんの挑戦~
2010年1月から3月にかけて開催するソーシャル・アントレプレナーシリーズ。第3回は、NPO法人かものはしプロジェクト共同代表の村田早耶香さんにお越しいただきました。児童買春撲滅に挑戦することを決意した経緯や、遠く離れた国の児童買春という社会的課題に対して、現地及び日本でどのように事業性として進めているのか、活動を進めていくにあたって見えてきた課題・困難、また今後の展望等について伺いました。
今回のライブラリートークのテーマは“睡眠”。忙しいビジネスパーソンにとっては気になるテーマ。100名を越えるメンバーが参加しました。
写真を楽しく撮るための秘訣とは?
~フォトライフコンシェルジュの瀬川陣市さんにお話いただきました~
“良い写真”とはどのような写真のことを言うのでしょうか。カメラの性能やテクニック、フィルムに構図・・・など要素を挙げたらきりがない、奥深い写真の世界。今回のライブラリートークでは、ライブラリーメンバーの瀬川陣市さんに、フォトライフの楽しみ方についてお話いただきました。
世界の“潮目”をつかむためには?
~六本木ライブラリーメンバー 原田武夫さんにお話いただきました~
今回のライブラリートークでは株式会社原田武夫国際戦略情報研究所 代表取締役であり、六本木ライブラリーメンバーの原田武夫さんをお招きしました。激変する世界経済の中で勝ち残るために必要な「情報リテラシー」の習得術と世界のこれからを元外交官としての現場経験を交えお話いただきました。
国籍・言語を超えて共に生きる社会をつくる
~震災から始まったボランティアから事業化までの道のり~
2010年1月から3月にかけて、NPO法人ソーシャル・イノベーション・ジャパンとのコラボレーション企画として、毎回若手の社会起業家をスピーカーをお迎えし開催するソーシャル・アントレプレナーシリーズ。シリーズ第2回では、1995年の阪神・淡路大震災の際に、在日の外国人に対し多言語による情報発信の仕組みを作ったことをきっかけに株式会社グローバルコンテンツを設立された、中村満寿央さんに設立までの経緯や現在の課題について伺いました。
ソーシャル・アントレプレナーシリーズがスタート!
~第1回はミチコーポレーション代表取締役 植田紘栄志さんにお話いただきました~
2010年1月から3月にかけて、NPO法人ソーシャル・イノベーション・ジャパンとのコラボレーション企画として、毎回若手の社会起業家をスピーカーをお迎えし開催するソーシャル・アントレプレナーシリーズ。シリーズ第1回は、株式会社ミチコーポレーション 代表取締役 植田紘栄志さんにお越しいただき、企業に至るまでの波乱万丈なストーリーをお話いただきました。
志賀直哉という名前を聞いて、「今でも頻繁に読んでいる」、「好きな作家だ」という方は少ないのではないでしょうか。今回のあんの秀子さんによるライブラリートークでは、まず、プロの朗読家の遠藤由美さんに、志賀直哉の短編、『范の犯罪』を30分にわたって朗読していただくことから始まりました。読んだことのない人でも、ぐいぐいと物語に引き込まれていく朗読の魅力をレポートします。
ライブラリートーク「プロエイジ」シリーズ 2009年締めのテーマは“ポーズを決める”
モデル久保京子氏をお招きして
2008年からスタートした「プロエイジ」シリーズ。通算9回目に当たる2009年最終回のテーマは、「ポーズを決める」。ゲストにモデルの久保京子氏をお招きし、ファシリテーターの飯野晴子氏とプロエイジ的な生き方についてトークを繰り広げました。
元・森美術館キュレーター、『カフーを待ちわびて』で第1回日本ラブストー リー大賞受賞の原田マハ氏が、主要作品を振り返りつつ、様々なボーダーを越 えていく自身の物語世界と小説作法を語ります。最新作は1939年に世界一周し た日本の飛行機の史実をもとに、ファンタジーを織り交ぜた長編『翼をくださ い』。チームとして執筆に参加した2人の航空専門家、岩井俊介氏、矢部俊男 氏をお招きし3名によるライブラリートークを開催しました。
サイエンスシリーズ ロボット:人と機械の交差点
不思議なロボットの世界を覗いてみました
2008年からスタートしたサイエンスシリーズ。物理学、天文学、地震学、生物 学と普段の生活では中々知ることの出来ないサイエンスの分野を取り上げ、各 分野で最前線で活躍されている方に、わかりやすく楽しくお話いただいていま す。今回のテーマは『ロボット』。千葉工業大学未来ロボット技術研究センター主任研究員の瀬戸文美さんにお話を伺いました。
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気軽に利用できる、期間限定「ミーティング&セミナープラン」
六本木アカデミーヒルズの施設をリーズナブルに利用できるプラン。 ビジネスミーティングや社内研修など、お気軽にお問い合せください。











