六本木ライブラリー
掲載記事

「お酒を飲める図書館は日本でここだけ」。
雑誌「FRaU」でホイチョイ・プロダクションズに紹介されました。



『見栄講座』、『私をスキーに連れてって』、『カノッサの屈辱』といえば、バブル期に学生時代を過ごした人々にとっては懐かしいタイトル。その著者、ホイチョイ・プロダクションズは、今も変らずに街のトレンドを、鋭くレポートし続けています。

女性誌FRaUで連載中の『東京コンシェルジェ』がそれ。「ネット時代の正しい図書館」として、アカデミーヒルズ六本木ライブラリーを取り上げて頂きました。

「六本木ヒルズ49階の『六本木アカデミーヒルズ』は、月額6,300円(1DAY会員2,000円)のユニークな有料会員制民営図書館。お酒を飲みながら本を読める図書館は日本でここだけ。朝の8時から夜の11時まで年中無休で営業。本の貸し出しをしない代わりに、どの本も定価の1割引きで購入することが可能。立花隆の自宅の書斎を再現したコーナーなど、ユニークな企画も多数。女性が誰にも邪魔されずに自分の時間を過ごすのに最適な空間です。」

実際に、女性がひとりでワインを飲んでいても、誰にも邪魔されないのがライブラリーの良いところ。 自分の時間を大切にする大人が集う空間は、今、注目を集めています。